2008年02月
2008年02月06日
倖田來未・・・TVで釈明会見へ・・・
倖田來未・・・
TVで釈明会見へ
倖田來未が、TVにて釈明会見をすることになった。
例の・・・
3○歳を過ぎると、羊水が腐ると発言したことについて。
発言内容の良し悪し(良いって評価はないだろうけど)はともかくとして、
これだけ短期間に、反響が大きくなる世の中ってすごい・・・
自分はそんなこと関係ないっ!と思っていても
芸能人でなくても、一気に何か起こる可能性があるのが
今のネット時代。
自分だけには決して起こらないと思ったことが起こるんだよ・・・
って哲学書か何かに書いてあった気がします(笑)
特に、倖田來未のファンというわけではないけど、
ピンチはチャンスでもある!と思う。
いい感じの会見をして、またしっかり活動してほしいですね
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080206-00000019-maiall-ent
「羊水が腐る」という発言で批判を受け、活動を自粛している歌手の倖田來未さんは6日、7日のフジテレビ系「FNNスーパーニュース」に出演することを自身の公式サイトで明らかにした。発言の経緯や現在の心境などをインタビュアーに答えるという。倖田さんは1月30日未明、出演したラジオ番組で「35歳を過ぎると母親の羊水が腐ってくる」という趣旨の発言をしたことから苦情が殺到。倖田さんは、同日に発売した6枚目のアルバム「Kingdom」のプロモーション活動を自粛。現在は期間未定の自宅謹慎中だ。
2008年02月01日
マラドーナ“神の手”で初の謝罪
マラドーナ“神の手”で初の謝罪
マラドーナが20年の沈黙を破って、遂に告白した・・・
86年のサッカーワールドカップメキシコ大会は、
まさにマラドーナの大会だった。
未だに語り継がれるイングランド戦での5人抜きゴールは
あまりにも有名だ。
ワールドクラスの選手が、いとも簡単に抜かれていくのは
キャプテン翼もびっくりの漫画級のドリブルだった。
そのイングランド戦において、
疑惑とされるマラドーナの手を使ったゴールがあった。
微妙な判定でゴールになったものの、
「神の手」ゴールと言われ、明らかに後からビデオを見れば・・・
手に触れていた(笑)
なぜ、いまになって突然謝罪するのかはわからないけど、
その判定も含めて当時のマラドーナの実力だったと思いたいな。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080201-00000035-sanspo-spo
86年W杯準々決勝・イングランド戦で「神の手」ゴールを決めた元アルゼンチン代表のマラドーナ氏が、1月31日付の英紙サンで「過去にさかのぼって歴史を変えられるなら、そうしたい」と、英国民に初めて謝罪した。同戦では“5人抜き”ゴールも決め、イングランドを2−1で下した同氏は「私のヘディングと神の手がゴールを決めた」と自身の行為を神聖化し、批判されていた。一方で同氏は「(イングランド代表MF)ベッカムと同レベルの選手は世界に何百人もいる」とバッサリ。英国民を敵に回す“神業”は健在!?




